多摩シンカ2025「未来予測から広域連携を考える」 成果発表会(1/20)を開催いたします

多摩大学総合研究所

「多摩シンカ」は、地域の未来予測から広域連携を考える、多摩地域の自治体、民間企業向け政策立案プログラムです。

2023年度、2024年度にわたり公益財団法人東京市町村自治調査会と共催で同様の調査、研修を開催し、皆様からの満足度が非常に高かったことから、今年度からは当研究所が主催、公益財団法人東京市町村自治調査会から後援をいただき開催しております。詳しい内容についてはこちらのページをご覧ください。

今年度は自治体(9市町)から13名、大手企業から5名の計18名にご参加いただき、約半年間をかけて学び、チームに分かれて広域連携の政策案を練り上げて参りました。このたび、その成果発表会を2026年1月20日(火)に開催いたしますので下記の通りご案内いたします。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

今年度プログラムの様子

開催概要

イベント名多摩シンカ2025「未来予測から広域連携を考える」成果発表会
日時2026年1月20日(火)14:00~17:20
会場TAMA MIRAI SQUARE(旧多摩信用金庫本店) 9階
東京都立川市曙町2-8-28
アクセス情報はこちらからご確認ください
対象多摩地域の自治体、大手企業のみなさま等
定員60名程度
参加費無料
申込締切2026年1月9日(金) 17:00
主催多摩大学総合研究所
後援公益財団法人 東京市町村自治調査会
お問合せ先多摩シンカ2025「未来予測から広域連携を考える」事務局
(多摩大学総合研究所) 担当:秋元
cit@tmuri.tama.ac.jp

プログラム概要(予定)

1) 多摩地域の連携と総合研究所
2) 多摩シンカ2025「未来予測から広域連携を考える」について
3) グループ発表と講評
【グループ発表参加団体】
八王子市、立川市、昭島市、調布市、小平市、東村山市、羽村市、瑞穂町、奥多摩町
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、株式会社京王SCクリエイション、多摩信用金庫
4) 意見交換交流会
5) 修了証等授与
来賓(予定):総務省、東京都、小田急電鉄株式会社
記事URLをコピーしました