中庭光彦

中庭光彦

多摩大学経営情報学部 准教授
ミツカン水の文化センター主任研究員

1962年生まれ

専門は地域政策分析と水文化論。大田区居住ながら、1998年から多摩ニュータウンに通い続けている。経営の視点から、全国の地域づくりケースを収集。「コミュニティはツールだ」「水文化を知るとコミュニティがわかる」が持論。

「地域観光マネジメント研究室」では、中庭光彦の研究・教育資源を紹介します。